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海外に日本文化を教える教材として、久米田作品を使ったらどうなんだろう?

改蔵とか絶望先生とか、当該しそうな話をいくつか抽出して英語とかに訳して広めれば、割りと生に近い日本人像を海外の方々にお教えできるのではないだろうか?
ヘタリアとかじゃなくってさ。「それでも僕はやってない」で日本の法制度の問題をあぶりだしたみたいなことが、久米田作品でもできるんじゃないだろうかと、
たまたま今週号のマガジンを立ち読みして思った。
どうですかね?レイヤーを海外に旅行させるついでに。

>ステファンを燃やす人。今度はマリオがしてみてはどうでしょう。ファイヤーボール。
でっていう。

>「見え透いた罠」。引っ掛かった貴文。さすが!
貴文はやっぱりああでなくっちゃネ!!

>虎じゃなくて獅子舞に噛まれれば良かったのに。
しかし血を見る。

>新しい掲示板いれろw
ねー。急に新規書き込みできませんとか出てきて俺もビツクリでしたよ。
どうしようかねー、今後。なんか無料でいいトコ知らない?

>就職しなくてもお金を稼げる世界=『アリババと40人の盗賊』。合言葉さえ忘れなければ宝で贅沢三昧できますよ。

>絶望先生のネタをプリーズ。「絶望した!」
ざっくりしたリクだなw
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